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インプレッション |
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◆180'sサングラス
ポリカーボネイト製の軽いレンズは、偏光スモーク、アンバー、クリアと三種類がセットになっていて、簡単に付け替えができる。 今日のような曇りで視界が悪いときは、アンバーレンズにすれば、コントラストのはっきりした視界になって、目のプロテクトとともに、 安全性の面でもベターだ。
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◆GARMIN zumo550 (ガーミン ズモ 550)モディファイ
昨年から愛車のR1200GSADVENTUREに装備して使っている"GARMIN zumo550 (ガーミン ズモ 550)"。当初は、自由度の効くRAMマウントとTOURATECHマウントを併用してハンドルまわりに固定していたのだが、 zumoは単体重量が重くて、ハンドルに伝わる振動で結構揺れることや、大型画面が視野の横のほうにあることが気になったりして、 TOURATECHの純正ハンドルクランプブラケットで、メーター類の下側に位置するような形でセットした。
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◆GARMIN Colorado300 (ガーミン コロラド300)
日本語版GPSとしては、登場から3年が経過するMAP60系(60CSxは最新の回路とmicroSD仕様で昨年のリリースだが、 筐体はずっと同じ)とコンパクトサイズが好評のeTrexCシリーズのちょうど中間的なサイズで、画面は大型で見やすくなっている。
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◆トラベラーズノート
2年前、ミドリというノートメーカーのWEBを見ていると、 シンプルで使いやすそうな手帳が目についた。タイのチェンマイでフェアトレードで作られた水牛の一枚革を使って、 中綴じのリフィルをゴムバンドで挟み込む、ごくごくシンプルなもの。 そのプロトタイプを世界のあちこちで風景の一部として撮した写真が添えられ、『トラベラーズノート』 と名付けられたその手帳に心ひかれた。
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◆SERENGETI POLAMAX
オゾンホールの影響で、アウトドアでは危険なほどの紫外線を浴びる南半球では、あまり肌を露出しないことと、 適切なアイウェアを身につけることが当たり前になっている。ニュージーランドでシーカヤックガイドをしている友人によると、欧米人は、アウトドアアクティビティを楽しむ際に、 目を保護するサングラスの着用が、子供も含めてほぼ100%なのに対して、アジア人、とくに日本人は非常に着用率が低いという。
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◆モバイルバッテリーパック
今回紹介する「サインハウス・モバイルバッテリーパック MBP 5400」は、 ちょうどチョコレートバー一本ほどの大きさと重さで、様々なデバイスの補助電源やバッテリーチャージャーに使えるという、 電子デバイスの救世主のようなもの。
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◆カンティーン(水筒)
マイボトル用のカンティーン(水筒)だが、初めのうちは定番のSIGGボトルを保温カバーに入れて使っていたが、 アルミボトルはビジネスバッグに入れて持ち運ぶのには少々重く、 気がついてみたら定番のポリカーボネート製アウトドア用カンティーンを当たり前のように使っていた。
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◆WXtex ANCHORAGE
パシフィック・アウトドア・ イクイップメント(POE)というアウトドアギアのメーカーをご存知だろうか? メーカーの名前を聞いたことがないという人も、 テントマット(パッド)の"インサルマット"といえば、すぐにピンとくるのではないだろうか。
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◆ヘネシーハンモック
数年前からアメリカのアウトドアシーンで急速に普及し始め、最近、日本でも人気が高まってきているテントがある。それは 「ヘネシーハンモック」というカナダ製のハンモックテント。
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◆レザーマン マルチツールWAVE
1970年代、冒険好きの若者、ティム・レザーマンは、世界各地を旅する中で、 普段持ち歩いているマルチユースのポケットナイフに工具の機能を合わせ持たせれば、 車のちょっとした整備もキャンプ生活で必要なマルチユースナイフとしてもそれ一本で使えて便利ではないかと着想する。
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◆クーリングウェア"ファイントラック・ラミースピンシリーズ"
近年、アウトドアウェアは、様々な革新が進んで、冬場のレイヤードが従来のモコモコのダウンスタイルから、ベースレイヤー、 ミッドレイヤーに工夫を凝らして、ロフト(厚み)を極力抑えながら保温力を確保して、しかも動きやすいといった形になったが、夏のウェアも、 「クーリングウェア」という新しい発想で革新が続いている。
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◆GARMIN MAP60CSx + worldmap
来週から出かける、中国シルクロード取材では、現地の観光資源調査が主な目的だが、必要なデータを収集するために、 GPSを用意した……
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◆キャメルバッグ ウォーターボトル
テンプルを単に折りたたむのではなく、ガルウィングのようにレンズ前面にスライドさせて収納するユニークなサングラス。軽量コンパクトで手軽なレンズ交換システムを採用した最新アイウェアを試す。
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◆スマートカフェ
人一倍コーヒー好きのぼくは、日常生活では一杯の目覚めのコーヒーがなければ始まらないのはもちろん、 キャンプライフでもレギュラーコーヒーが必需品になっています。
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◆MERREL ウォータープロ・ネット
アッパーは全面メッシュで通気性、水はけが良く、ソールはビブラムのウォータースポーツ用のノンスリップソールで、シーカヤックはもちろん、 マリンスポーツ全般に使用できます。
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◆カスタムナイフ
ブレードは3インチのものでは少々小振りで、ポケットナイフとしてはちょうどいいサイズなのですが、 食材などを大胆にカットするには小さい。5インチモデルのほうは、 キャンプやツーリングで万能ナイフとして気軽に持ち歩くには少々大きくて重い。4インチモデルは、バランスもいいし……
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◆スノーピーク ランドブリーズ ソロ
今回選んだのは、スノーピークのソロ(単独行)向けテントの「ランドブリーズ・ソロ)というモデルです。オーソドックスなX型のアルミクロスフレームに本 体をフックでつり下げる方式で、設営に要する時間はミニマム。本体を大きく覆うフライシートは、本体との間のクリアランスが大きくとられているので……
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◆ペツル ティカ XP
ヘッドランプは長年「PETZL(ペツル)」の製品を愛用してきましたが、 今回もまたPETZLを選択。これまで使用していたのは「Micro」というハロゲン球を使用したものでした。時代はLEDが主流となり、 球切れの心配無しに、電球タイプより遙かに長い電池寿命となっていましたが……
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◆ビクトリノックス・キャンパー
先日、キャンプに出かけて戻ってくると、使い慣れたポケットナイフ(アーミーナイフ)がどこかにいってしまい、それがキャンプや登山だけでなく、日常的に文房具としても愛用して自分の指先の延長のようになっていたものですから、どうにも不便で仕方ありません
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◆プラティパスウォーターボトル&ドリンキングチューブ
アウトドアアクティビティで欠かせないのは水分の補給です。とくに真夏のフィールドでは、 大汗をかいて一気に水分を失って、短時間のうちに脱水症状にまで至ってしまう危険もあるので、こまめな水分補給が必要となってきます
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◆Snow Peak ギガパワーストーブ"地"
ギガパワーランタン"天"オート
ストーブとランタン本体をあわせても片手に収まるほどで、これに110g容量の小型カートリッジを二つ合わせても、トータルで435gと、 ビールの500ml缶一つよりも軽量に収まってしまいます(ストーブの重量88g、ランタン135g、カートリッジ110g×2、 トータル435g)。これなら、ザックに入れてもたいして苦になりません……
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◆Altama デザートブーツ
アウトド アブーツ(フィールドブーツ)の一つのカテゴリーに「デザートブーツ」 といわれるものがあります。これは、デザート=砂漠で兵士たちが履くことを考えて作られた戦闘靴で、たとえば、 中東に展開している米軍が履いているベージュ色のブーツがこれにあたります……
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◆GARMIN e-Trex Vista日本版
今回、ここで紹介するのは、e-TrexのVistaというモデル。e-Trexシリーズの中でももっとも高機能なモデルで、なんといっても、実用的な日
本地図を搭載しているのが特徴。本体に標準で内蔵されているのは20万分の一の全国地図、さらにマップソースから2万5千分の一の詳細地図をインストール
することができる
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◆GARMIN 日本地形図(TOPO)
2.5万分の一の詳細日本地図が収納できるGARMIN eTrex VistaとLegend両機種用に、等高線データの入った日本地形図(TOPO)がある。TOPOは基本的に国土地理院の2.5万分の一地形図とビジュアルが同じなため、登山では2.5万分に一地形図を見る間隔でGPSのマップオペレーションができる。
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◆GARMIN GPS-X(ファイブ)日本版
GPSXの最大の特徴は、目的地を設定して、「距離優先」、「時間優先」いずれかのモードを選択すると、自動的に最適なルートを割り出し、カーナビ同様に 誘導してくれるところ。これまで、ハンディGPSのeTrex Vista日本版をマウントして使用していたが、Vistaのナビゲーションは直行するラインが示されるだけだったので、オートバイのハンドルにマウント したり、車のダッシュボード上に装着して使用するには格段に使い勝手は良くなった。
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